ハンゲビリヤード用語集
| あ〜 | 厚み | 手玉と的球の重なりの部分 |
| 穴振り | 手玉・的球・ポケットが重なったときにポケットにインできる限界を利用して手玉を走らせること | |
| 一般 | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| イベント(試合) | 各サークル主催で行うことが多い。 | |
| イメージボール | 的球に当てる部分のイメージするボール | |
| イマジナリーポイント | イメージボールの中心 | |
| イレ | =シュート力 | |
| イレ1(イレイチ) | 次のことを考えないで的球を入れちゃうこと。あまりやり過ぎると相手が萎える可能性アリ | |
| エース | ブレイクでHがインすること。ハンゲにはいわゆるエース狙いブレイクが存在するが賛否両論 | |
| 永世名人 | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| F5 | 押せばゲームが始まる。ここを連打されると気持ちが萎えます | |
| 王(様) | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| 押し球 | 手玉の撞店の上を突いて、手玉に前回転をかける。的球に当たった後に手玉が前に進む | |
| か〜 | カーブショット | キューを斜めに立てて、手玉の左右を撞く。進行方向より左右にカーブしながら進んでいく |
| カット | 的球に薄く当ててポケットを狙うこと。ハンゲでは照準があるので極薄でもわりと入る | |
| 神(様) | ハンゲビリの最高称号。でも称号は参考程度です | |
| キスしてる | 球同士がくっついちゃってる状態 | |
| キスショット | 手玉が的球に当たって、その的球が他の球に当たってインするショット | |
| キャノンショット | 手玉が的球に当たって、その後、手玉が他の球に当たってインするショット | |
| キュー | 手玉を撞く道具。アバターでも売っている(120円) | |
| キューミス(ミスキュー) | 芯周りより極端な撞点を狙ったときのミスショット。misscue warningと表示される | |
| これをすると少し恥ずかしい。ある程度はチョークをつければ回避できる | ||
| クッション | ビリヤードテーブルの枠。 | |
| クロスバンク | 手玉を捻って第一クッション側のサイドに手玉をネジ込むこと。説明が難しいな | |
| コーナーポケット | 四隅のポケット | |
| コールショット | どこのポケットに入れるのか宣言してから入れるショット | |
| 降参 | これも賛否両論。早急な用事があるならしょうがないと思う | |
| 交流ロビー | 文字どおり交流を趣旨としたロビー | |
| 殺し玉 | 的球に当たった後、手玉の動きを少なくするショット 管理人のスキなショットです | |
| コンビネーション | 手玉⇒@⇒A⇒ポケット 説明なくてもいいか | |
| さ〜 | サークル | わりと多いと思います。中にはサークルIDで統一してるサークルもあります |
| サイドポケット | コーナー以外のポケット | |
| サブID | 普段活動に使っているIDをメインとするならそれ以外のID。ハンゲではあまり快く思われないか警戒される | |
| ジャンプショット | キューを斜めに立てて、手玉を強く撞く。的球が反動でジャンプする。これをするとあいてが萎える場合もある | |
| 上級者 | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| 素人 | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| スキルショット | いわゆるマスワリ ノーミスでHまで取り切ること | |
| ストップショット | 手玉が的球に当たって、ピタっと手玉が止まるショット | |
| スクラッチ | 手玉がポケットに入ってしまうこと。相手のフリーボールになる | |
| すみません(ごめんなさい) | いろいろな場面で使われる。相手の意図をくみ取ろう | |
| スロウ | 手玉の左右を撞いたときに、手玉が進行方向から左右にズレていくこと | |
| セフティ | 的球をポケットするのが難しいときに、手玉もしくは的球を隠すこと。セフティを嫌う人もいますが | |
| 僕は気にせずやってます | ||
| 照準無しロビー | 文字通り照準がありません。うちのサークルの活動場所です。 | |
| た〜 | ダシ(ネキスト) | 次のことを考えて、的球をポケットしやすい位置に手玉をもっていくこと |
| 達人 | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| 短クッション | テーブルの短いほうのクッション | |
| チョーク | ハンゲでは「C」で使用可能。芯周りより広い範囲で玉が撞けるようになる | |
| 長クッション | テーブルの長いほうのクッション | |
| ちょwおまww | 相手の想像を超えた事をすると言われる可能性がある。 | |
| 手玉 | 白い玉 | |
| 撞点 | 手玉の撞く点 | |
| トバす | 地方によって違うかもしれないけどこっちではトバす=的球をはずす | |
| 土手撞き | クッション際に手玉がくっついて撞きにくいこと。撞ける点が限られているのでミスしやすい | |
| トラブル | 球がくっついていたりして、普通には狙えないこと。ウデの見せ所です | |
| 取り切り | ある時点からHまでミスなくポケットすること | |
| 取り出し | ブレイク後の配置 | |
| 2way | 的玉をポケットに狙いつつセフティも同時に狙うこと | |
| な〜 | 抜く | 的球をはずすことらしい |
| ノークッション | 手玉が的球に当たった後、クッションに手玉も的球も当たらないこと | |
| ノーイン | 球が入らないこと | |
| は〜 | 腹切りバンク | カットで狙うように極薄で狙うバンクショット |
| バンクショット | 手玉もしくは的球をクッションに入れてからポケットするショット | |
| ヒネリ | 手玉の左右を撞く。手玉だけでなく的球の軌道も変わるので注意 | |
| ファール | 相手にフリーで手玉を渡してしまうこと。致命的です | |
| 引き球 | 手玉の中心より↓を撞いて進行方向と逆の回転をかけるショット。この回転がかかっている | |
| 状態で的球に当たると、手玉が戻ってくる | ||
| ぴよぴよ | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| フリH | 手玉フリーのときにHをコンビで狙うこと。ハンゲではなぜかイメージが良くない | |
| ブレイクショット | ゲームの最初に撞くショット。色々あるがそれぞれ賛否両論 | |
| ブレイクイン | ブレイクショットで球が入ること | |
| ブレイクノーイン | ブレイクショットで球が入らないこと | |
| フロック | 狙ってないのにラッキーで入ること。これも多いと萎える人多いかも | |
| へたっぴ | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| 部屋主 | その部屋を立ち上げてる人。ローカルなルールはこの人に従うのが基本 | |
| 部屋名 | 無言 1vs1 フリH 2000↑等いろいろある。ちゃんと見てから入るか決めよう | |
| 暴言 | 文字通り暴言。雑魚、市ね等。ネットなので仕方ないか | |
| ま〜 | 見越す | 手玉をひねりを加えることによって進行方向を調整して的球を狙うこと |
| むしる | ポイントをとられる事。交流もしくは照準無しロビーのみ | |
| 名人 | ハンゲの称号 ぴよぴよ⇒へたっぴ⇒素人⇒一般⇒上級者⇒達人⇒名人⇒永世名人⇒王様⇒神様 | |
| ら〜 | 練習ロビー | 文字通り練習ロビー。普通にみんな交流してます |
| わ | w | いろいろな場面で使われる。相手の意図をくみ取ろう |
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